カテゴリ: 戦略・経営・事業
「戦略・経営・事業」の書籍要約一覧。
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『スノーピーク「好きなことだけ!」を仕事にする経営』山井太|市場調査をやめたら、粗利50%のブランドになった
新製品を出す前に、まず市場を調べる。競合を見る。売れ筋をベンチマークする。『スノーピーク「好きなことだけ!」を仕事にする経営』(山井太)の要約。
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『任天堂“驚き”を生む方程式』井上理|スペックで競わない会社が、世界一になった
100年に1度と言われた不況の真っただ中。名だたる大企業が数千億円の赤字に沈むなかで、たった1社だけ過去最高益を叩き出していました。『任天堂“驚き”を生む方程式』(井上理)の要約。
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『ビジネス・フォー・パンクス』ジェームズ・ワット氏|「人の話は聞くな」と説く本が、なぜ財務を極めろと言うのか
ヘリコプターでロンドン上空を飛び、ネコの剥製をパラシュートで街に落とす。許可は取っていません。『ビジネス・フォー・パンクス』(ジェームズ・ワット氏)の要約。
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『起業は意志が10割』守屋実|才能でも資金でもなく、動くか動かないか
30年で52の新規事業に関わってきた人が、自分の戦績を「5勝7敗5分け」と書いています。『起業は意志が10割』(守屋実)の要約。
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『ROIC経営 稼ぐ力の創造と戦略的対話』KPMG FAS・あずさ監査法人|黒字でも「価値を壊す」会社の正体
『ROIC経営 稼ぐ力の創造と戦略的対話』(KPMG FAS・あずさ監査法人)の要約。「今期も黒字だから大丈夫」。
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『スターバックス成功物語』ハワード・シュルツ|なぜパート全員に健康保険と株を配ったのか
豆の質をほんの少し落とすだけで、毎年何百万ドルもの経費が浮く。しかも顧客の9割は、味の違いに気づかない。『スターバックス成功物語』(ハワード・シュルツ)の要約。
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『世界のエリートが学んでいるMBA必読書50冊を1冊にまとめてみた』永井孝尚|経営理論は「机上の空論」ではなく仕事の武器
「日本人は勤勉だ」。多くの人がそう信じています。『世界のエリートが学んでいるMBA必読書50冊を1冊にまとめてみた』(永井孝尚)の要約。
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『戦略の要諦』リチャード・P・ルメルト氏|目標を掲げることは、戦略ではない
「今期は売上を15%伸ばす」「ROAを2桁に乗せる」。『戦略の要諦』(リチャード・P・ルメルト氏)の要約。
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『星野リゾートの教科書』中沢康彦|経営に「才能」はいらない
星野リゾートの再生劇。あれを「星野佳路さんの天才的なひらめき」だと思っていませんか。『星野リゾートの教科書』(中沢康彦)の要約。
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『99%の社長が知らない銀行とお金の話』小山昇|「無借金経営」こそ会社を潰す
借金はしないほうがいい。無借金経営こそ、健全な会社の証だ。『99%の社長が知らない銀行とお金の話』(小山昇)の要約。