マーケティングの本
書評62冊・コラム18本
読む順番で選ぶなら → マーケティングの本おすすめ6冊|顧客起点からブランドまで読む順番
-
売上は「選ばれる確率」で決まっている
『確率思考の戦略論』森岡毅・今西聖貴
毎朝3時に起きてパン生地を練る。新商品も出した。SNSも更新した。なのに、売上が伸びない。『確率思考の戦略論』(森岡毅・今西聖貴)の要約。
-
-
広告のプロが明かす「なんとかする力」の中身
『非クリエイターのためのクリエイティブ課題解決術』齋藤太郎
「クリエイティブ」という言葉を聞くと、多くの人は美大出身のデザイナーやコピーライターを思い浮かべます。『非クリエイターのためのクリエイティブ課題解決術』(齋藤太郎)の要約。
-
-
「営業が全部やる」時代は、もう終わっている
『THE MODEL』福田康隆
「うちの営業は優秀だから大丈夫」──この言葉を聞くたびに、著者は危機感を覚えると言います。『THE MODEL』(福田康隆)の要約。
-
囲い込みをやめた会社だけが、顧客に愛され続ける
『LTV(ライフタイムバリュー)の罠』垣内勇威さん
「ゴールド会員になりました」と言われて、心から喜んだことがあるでしょうか。『LTV(ライフタイムバリュー)の罠』(垣内勇威さん)の要約。
-
「良い製品なのに売れない」の正体
『キャズム Ver.2』ジェフリー・ムーア
初期ユーザーには絶賛された。展示会でも高い評価を得た。でもなぜか、その先に売上が広がらない。『キャズム Ver.2』(ジェフリー・ムーア)の要約。
-
変えたのは、たった1つだけ
『USJを劇的に変えた、たった1つの考え方』森岡毅さん
倒産寸前だったUSJを、年間1390万人を集める人気パークへ。この劇的なV字回復で、いったい何を変えたのか。『USJを劇的に変えた、たった1つの考え方』(森岡毅さん)の要約。
-
西口一希『顧客起点の経営』が教える、「成長の壁」を突破する3つのフレームワーク
『顧客起点の経営』(西口一希)の要約。外部コンサルタントが作成した戦略提案書が、現場でまったく実行されない。
-
「あの人がいないと回らない」を終わらせる方法
『マーケティングオペレーションの教科書』丸井達郎・廣崎依久
『マーケティングオペレーションの教科書』(丸井達郎・廣崎依久)の要約。あの人がいないと回らない。