完璧主義の本
書評2冊・コラム2本
- コラム 生産性・時間術・習慣
頑張るほど、成果が遠ざかる
「もっと努力すれば成果が出る」。この常識は、ある一線を超えると裏返ります。グレッグ・マキューンは『エフォートレス思考』でこんな例を出しています。原稿を書くとき、最初の2時間で2ページ進む。
- コラム 生産性・時間術・習慣
一発で当てようとする人ほど、結局遅い
新しい挑戦を「一発で当てよう」とする人がいます。私もそちら側でした。でも、北の達人コーポレーションの木下勝寿さんは『時間最短化、成果最大化の法則』で、まったく違う前提を置いています。
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頑張るほど報われない理由
『「私、ちゃんとしなきゃ」から卒業する本』小田桐あさぎ
資格の勉強をして、英語をやって、毎日お弁当を作って、節約して、必死に婚活する。それでも報われない。『「私、ちゃんとしなきゃ」から卒業する本』(小田桐あさぎ)の要約。
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