仮説思考の本
書評16冊・コラム7本
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正解のない問いは「プロセス」で勝つ
『「答えのないゲーム」を楽しむ 思考技術』高松智史
上司に「これで合ってますか?」と聞いて、いい顔をされなかったこと。ありませんか。『「答えのないゲーム」を楽しむ 思考技術』(高松智史)の要約。
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資料を作る人ではなく、変化を起こす人になる
『コンサルティング会社 完全サバイバルマニュアル』メン獄さん
「次にマウスを使っているところを見たら、手を切り落とす」『コンサルティング会社 完全サバイバルマニュアル』(メン獄さん)の要約。
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データは揃った、なのに何も決まらない
『データ利活用の教科書』マクロミル・渋谷智之さん
統計も学んだ。BIツールも入れた。データもたっぷりある。なのに、会議は何も決まらないまま終わる。『データ利活用の教科書』(マクロミル・渋谷智之さん)の要約。
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「考えているのに進まない」の正体は迷子
『筋の良い仮説を生む 問題解決の「地図」と「武器」』高松康平さん
長時間考えたのに、最初の十分から思考が一ミリも進んでいない。『筋の良い仮説を生む 問題解決の「地図」と「武器」』(高松康平さん)の要約。
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「思いつきの対策」を捨てると、仕事は別物になる
『問題解決 ― あらゆる課題を突破する ビジネスパーソン必須の仕事術』高田貴久
売上が落ちた。すぐに「キャンペーンを打とう」と動く。『問題解決 ― あらゆる課題を突破する ビジネスパーソン必須の仕事術』(高田貴久)の要約。